
試作品の測定。
試作品の外観、寸法測定し、金型の実力を評価しています。
会社見学でであった女性の笑顔が素敵だったから。私自身が幸せでいたいと思っていたので、働いている人が幸せそうな会社で働きたいと思いました。
新人研修で製作した金型から初めて試作品が出てきた時。 完成品ではありませんが、完成品がイメージできるものが形となって現れたときは感動しました。
測定し忘れで残業してしまいました。終わったかどうかを確認作業は、大切だと思いました。
主に現場の生産効率の向上を目的とした生産支援部門です。具体的には、ゲートカット機等の自動機や治具の企画から加工、組立までの一貫した製作や、成形機付帯設備等の保全・改善業務に努めています。
元気と若さに溢れる社風に魅力を感じました。会社と社員が成長する上では技術力だけでなく何事にも挑戦し続けられるバイタリティも不可欠だと思います。
新人研修で初めて試作に立ち会った時です。試作品には修正を余儀なくされましたが、企画から設計、加工と携わってきた中で初めてアイテムが実物化した時は感動しました。
新人研修時に金型のヤスリ掛けで加工ミスをしてしまい始末書?に一筆しました。
プラスチック製品をつくる現場でオペレーターをしています。
直接製品に触れることが出来る仕事なので楽しいです。
実力を重視するという社風が決め手でした。
新人研修アイテムが完成した時は、とても嬉しかったです。
製品をこぼしてしまった時は、とてもショックでした。もう同じ失敗は絶対にしたくないと思いました。
生産管理
☆ お客様から注文を受けて納期に間に合う様に生産のスケジュールを組みます。
☆ 製品を作るのに必要な材料や部品の手配。
☆ 製造でトラブルがあり納期に間に合わない時にお客さんと交渉します。
配属部署を決めるときに私たちの希望も考慮して決めてもらえるところと、社内行事が沢山あって楽しそうだったからです。
二つあります。一つ目は、第1希望の部署に配属された事です。
二つ目は、配属されて歓迎会を開いていただいたときにBBQをしたことです!
部長のお宅でBBQをさせて頂いて、同じ部署の人とたくさん色々な話が出来たしBBQ大好きなのでとても楽しくて嬉しかったです。
設計の研修の時に、図面に書いてある寸法を別の図面に書き写す時に間違った寸法を書いてしまった事です。
オペレーター
製品を作る金型の日常メンテや、製品の品質確認をしています。
他社にはない行事や、リフレッシュ休暇などがあり、働いている人達もイキイキしていたので選びました。
上司の方に名前を呼び捨てで呼んでもらえた時!!
距離が縮まった気がして、凄く嬉しかったです。
研修の時に金型の間違った所に穴を開けてしまいました。
修正してもらい、迷惑をかけてしまいました。
型彫放電加工機による金型部品の製作。
型彫放電加工機という機械を使って、金型部品の加工を行っています。寸法精度が要求される加工なので、慎重に作業を進めています。
・仕事がしたくなる環境
“ついていきたいと感じる社長の会社に入ろう”という思いから、この会社を選びました。この規模の会社では社長と顔を合わせる機会が少なくありませんから。また、地域に根差しながら世界に挑戦していくという社風が自分と合うと思いました。
・金型から製品が出来たときの達成感
弊社の特徴的な新人研修において、設計〜加工まで行った金型から自分たちが考えたアイテムが完成した時、非常に大きな達成感とモノが生まれてくる喜びがありました。
・金型に部品をぶつけてしまった
完成間直の研修用金型に部品をぶつけていまいました。お箸サイズの部品がコツンと当たっただけのつもりで、肉眼ではキズは見えません。しかし、その肉眼では見えないキズから製品に異常が発生してしまうこともあるので、大変先輩を慌てさせてしまいました。完成間近の金型にキズをつけると多くの人に迷惑をかけてしまうことを学び、慎重に集中して作業を行う大切さを感じました。
金型設計
業界トップクラスの技術力、活気ある会社の雰囲気、研修制度の充実といったところに魅力を感じて選びました。
新人研修において1つのアイテムの設計から加工・成形まで自分達で行いました。想像したものが実際に形になったときはとてもうれしかったです。
新人研修時に描いた金型設計図面にミスがあり気付かずに加工してしまい、修正が必要になってしまいました。“間違ってないだろう”と思わず“絶対どこか違っている”という気持ちでチェックすることが重要だと思いました。
プラスチック製品を生産する成形機の操作及びメンテナンスを行っています。
工業高校出身でプラスチック成形の実習を通してこの仕事の面白みを知っていたことから、この会社を選びました。学校で作っていたプラスチック製品とは全くレベルが違い、顕微鏡で見ないとわからないような大きさのものや、形状がありこんなものを自分でも作ってみたいと思いました。
まだ、配属されて数ヶ月なので、成形機の操作や金型についてまだまだわからないことだらけですが、仕事をこなしていくにつれて扱える機械や道具などが増えていくことで、自分が少しずつ成長していると実感できる事に嬉しさを感じています。
成形機を実際に操作し始めたところに誤って操作ボタンを押し間違えてしまい成形機を破損させるところでした。幸い指導を受けている最中でしたので先輩社員の方に助けていただきました。
金型部品の面を研削盤という機械を使ってキレイに・滑らかに仕上げる仕事です。
寸法を1μ(ミクロン(1/1000))という非常に小さな値を狙っていくので、大変ですが頑張っています。
モノ作りに携わりたかったからです。いま仕事をしていないので携わっていないのですが、近い将来モノ作りに携わり、自分の作った部品から製品が出来るのを実感していきたいです。
教えてもらったことを練習して出来るようになったときが一番嬉しいです。
毎日たくさんの失敗をしすぎて、どれが大きな失敗かわからなくなっていますが、2度同じ失敗をしないようにしたいです。また、新人の今の内にたくさんの失敗をして将来につなげていければ良いと思っています。
汎用フライス盤を使って金型の加工をしています。
この会社を選んだ一番の理由は、働いている方々の人柄。私は成形にも金型にも全く興味がなかったのですが、合同企業説明会でたまたま話を聞く機会があり社長自ら説明に来ていたことに驚き、この会社に興味を持ちました。会社見学の時に会社全体の雰囲気がとてもよかったので、それが入社の意思を固めるものとなりました。
今まで一番嬉しかったのは、研修作品のマグップ(マグネットクリップ)が出来たことです。五ヶ月間かけて色々な苦労をしてやっと形になって成形機から出てきたときはこの上なく嬉しかったのを覚えています。
加工の練習をしている時は、たくさんの失敗をしているのですで、何が一番の失敗なのかわかりません。ただ、一度失敗すれば次からは同じ失敗をしないように気をつけるので、失敗も活かしていくように心がけています。
成形機で成形された製品の検査をしています。不良品を出荷してはいけないので、検査段階でしっかり見ることが大切になってきます。
就職するなら南魚沼の製造業と決めていました。実際に会社を見学した時に雰囲気がよくとても印象に残ったので入社することに決めました。
普段何気なく使っている電化製品の中に自分達が関っていることを知った時に仕事に対して誇りが持て、とても嬉しかったです。
配属されて一ヶ月と少し経ったときに、工程内検査という業務をしたときに不良を見落としてしまいみなさんに迷惑をかけてしまいました。それからは、製品の細かな部分も確実に見るようにしています。また、同じ失敗を繰り返さないように注意されたことや気を付けることをノートにメモしています。
hakkai株式会社 〒949-7312 新潟県南魚沼市九日町2845 TEL:025-777-2410